立会外分売とは疑問をQ&Aで解決!!証券会社/当選確率/予想/結果/立会外トレード全て解説!!

立会外分売とは疑問をQ&Aで解決!!証券会社/当選確率/予想/結果/立会外トレード全て解説!!






立会外分売とは疑問をQ&Aで解決!!証券会社/当選確率/予想/結果/立会外トレードまで全てを解説します。
















立会外分売(たちあいがいぶんばい)の基本 Q&A!!









Q 立会外分売(たちあいがいぶんばい)って何?




立会外分売(たちあいがいぶんばい)は、上場会社が大株主の保有株を株式市場の取引時間外(立会外)に不特定多数に売り出すことをいいます。



取引時間中にまとまった株数の株式を一度に売り出すと、株価は大きく値下がりする可能性があります。




しかし、取引開始前にあらかじめ決まった価格で売買を終えてしまう立会外売買なら、そのリスクを低減しながら流動性を高めることができます。




立会外分売がおこなわれる理由は大きく分けて3つあります。




市場変更を狙う場合



市場変更を狙う場合、株主数や流動性の条件を満たす必要があります。



分売を実施する事で、株主数の増加、流動性の向上が見込めます。



流動性を高めたい場合



流動性を高めて売買を活発にする目的で、分売を実施します。



売却益を狙う場合




企業や大株主が売却益を狙って、分売を実施します。




Q 立会外分売(たちあいがいぶんばい)のメリット/デメリットは?




メリットは大きく分けて2つあります。




前日終値よりも安く購入出来る。




分売実施日の前日終値より安く購入する事が出来ます。




一般的には、約2~5%の割引率で購入する事が可能です。




○購入時の買い付け手数料が無料




立会外分売は、購入時の買い付け手数料が無料です。




デメリットは大きく分けて2つあります。




売却時の手数料がかかる。




購入時の手数料は無料ですが、売却時の手数料はかかります。




○IPOと同様に抽選方式である




売り出し枚数よりも申し込みが多い場合は、当選しないと配分されません。




人気の分売の場合は、申し込んでも配分されない事も多々あります。




Q 立会外分売(たちあいがいぶんばい)はどこで申し込めるの?




ネットから立会外分売に申し込み可能な証券会社は7社になります。



楽天証券



SBI証券



マネックス証券



松井証券




ライブスター証券




丸三証券



野村証券




※購入申し込みを受け付ける時間は、各社異なりますので注意が必要です。




Q 立会外分売(たちあいがいぶんばい)って儲かるの?




分売の条件により異なりますが、年間で実施される立会外分売の7~8割が利益が出ています。



IPOのように何十万~何百万という利益は狙えませんが、立会外分売は、数百円~数万円の利益が狙えます



※株価が下落して損失が発生する場合もあります。




分売の実施枚数や、実施条件が結果に影響します。










立会外分売(たちあいがいぶんばい)の応用 Q&A!!









Q 立会外分売(たちあいがいぶんばい)の当選確率を上げるには?



立会外分売の当選確率を上げる方法は、大きく分けて2つあります。



申し込み株数を増やす



立会外分売は、分売ごとに申し込み上限が決まっております。



申し込み可能な範囲で、申し込み株数を増やす事で当選確率を上げられます。



申し込む証券会社の数を増やす



申し込む証券会社の数を増やす事で、当選確率を上げられます。



ネットから立会外分売に申し込み可能な証券会社は、7社です。



楽天証券



SBI証券



マネックス証券



松井証券




ライブスター証券




丸三証券



野村証券





Q 立会外分売(たちあいがいぶんばい)の分売枚数って?



立会外分売の分売枚数は、売り出しの枚数になります。



枚数も大切ですが、分売枚数が発行株式数比率の何%を占めるかが重要になります。



企業ごとに発行済株式数が異なりますので、同じ分売枚数でも、企業ごとに発行株式数比率は異なります



発行済株式数が多ければ、発行株式数比率は少なくなりますし、発行済株式数が少なければ、発行株式数比率は多くなります



発行株式数比率が少ないほど、小粒な案件で利益が狙えやすく、発行株式数比率が多くなるほど、重たい案件で利益が狙えにくくなります




Q 立会外分売(たちあいがいぶんばい)の流動性って?



流動性は、出来高の数になります。



出来高が多い銘柄は、流動性が高く、出来高が少ない銘柄は、流動性が低くなります



流動性が高い銘柄は、買い需要も見込めるため利益が狙えやすく流動性が低い銘柄は、買い需要が見込めないため、利益が狙えづらくなります



※分売枚数に対しての流動性の判断になりますので、50,000株実施する銘柄と、1,000,000株実施する銘柄では、求められる流動性が異なります




Q 立会外分売(たちあいがいぶんばい)の信用貸借区分って?



立会外分売で、大事な要素の一つに信用貸借区分があります。



銘柄ごとに、信用銘柄と、賃借銘柄があります。



立会外分売では、賃借銘柄のほうが利益が狙いやすくなっております



貸借銘柄空売りが可能なので、分売までに空売りがたまり、分売日の買戻しが期待出来るため株価が下がりづらくなります。











立会外分売(たちあいがいぶんばい)の実践 Q&A!!









Q 立会外分売(たちあいがいぶんばい)はいつ資金が必要?



立会外分売は購入申し込み時に資金が必要になります。



購入申し込み時点で資金拘束されます。



そのため同一資金で複数の銘柄に申し込むことは出来ません。



抽選結果が落選の場合、その時点で資金拘束が外れます。



抽選結果が当選の場合は、そのまま購入となります。




Q 立会外分売(たちあいがいぶんばい)の申し込み時間って?



立会外分売の申し込み時間は、株式市場が閉じてから翌営業日に株式市場が開くまでの時間で設定されております。



分売日前日の17時頃~分売日当日の8時頃までの申し込み時間が一般的です。



※証券会社ごとに申し込み時間は異なりますので、詳しくは各証券会社のホームページをご確認下さい




Q 立会外分売(たちあいがいぶんばい)の売却のタイミングって?



立会外分売の売却のタイミングは、分売実施日の初値(寄り付き)かザラ場(株式市場が開いている時間)になります。



リスクが少ないのは、初値(寄り付き)での売却になります。




初値(寄り付き)で大きく分売価格を割ることは稀ですので、ローリスク、ローリターンになります。



寄り付き後に株価が上昇することも多々ありますので、リターンを狙う場合は初値(寄り付き)で売却せずに持ち越す選択肢もありますが、リスクも伴います



※持ち越したことで株価が下がり損失が発生する場合もあります。




分売実施日に売却する必要はないため、持ちこして後日売却することも可能です。



直近2年間の分売の結果では、初値(寄り付き)で売却した方が、終値(大引け)で売却した場合よりも、勝率が高いという結果になっております。



※勝率は利益が出たか損失が出たかの判断になります。利益の金額の差ではありません。




Q 立会外分売(たちあいがいぶんばいの)のスケジュールってどうやって決まるの?



立会外分売のスケジュール決定の流れ



1.実施企業から立会外分売の発表があります。



実施日程は、4月1日~4月8日のように日程に幅を持たせて発表されます。



一般的には、日程の初日に分売が実施される場合が多いです。



2.実施日前日に実施企業から分売価格の発表があります。



3.証券会社にて分売実施日までに購入申し込みをおこないます。



4.当選した場合は分売価格にて当選株数が配分されます



5.配分された後に売却可能になります。



※立会外分売は、当選か落選の結果が分かるのが株式市場が開く直前になります。



株式市場が開くのは9時からになりますが、分売の結果が分かるのが8時50分頃になります。



株式市場が開くまでの時間が短いため、初値で売りたい場合は注意が必要です。


 






立会外分売(たちあいがいぶんばい)の証券会社編 Q&A!!









Q 立会外分売(たちあいがいぶんばい)に申し込み可能な証券会社は?



ネットから立会外分売に申し込み可能な証券会社は7社になります。



楽天証券



SBI証券



マネックス証券



松井証券




ライブスター証券




丸三証券



野村証券





Q 立会外分売(たちあいがいぶんばい)に当選しやすい証券会社は?



立会外分売に当選しやすい証券会社ランキング



1位 SBI証券



2位 松井証券




3位 マネックス証券



4位 楽天証券



5位 ライブスター証券




6位 丸三証券



7位 野村証券



個人的な当選結果を元にランク付けしております。



資金配分や資金量によって抽選結果は変わります。




Q 立会外分売(たちあいがいぶんばい)の売却の際に手数料がお得な証券会社は?



売却代金が50万円未満の場合TOP3



1位 松井証券 売却手数料0円


1位 楽天証券(いちにち定額コースの場合) 売却手数料0円


1位 SBI証券(アクティブプランの場合) 売却手数料0円









立会外トレード Q&A!!









Q 立会外トレードって何?



立会外トレードとは、東証の売買システムToSTNET-1(トストネット)を使った立会時間外の取引方法です。



政策保有株式(持ち合い株式など)の売却方法をご検討されている事業法人などの「株式売却ニーズ」と、



より有利な価格での株式取得機会を求められている個人投資家の皆様の「株式投資ニーズ」をマッチングさせるものです。



本サービスの開始により、個人投資家の皆さまにはこれまでになかった取引機会を提供いたします。



※SBI証券ホームページより抜粋。




Q 立会外トレードって立会外分売と何が違うの?



立会外分売と同じ点



購入時の買い付け手数料は無料



売却時の手数料は必要



申し込みが多い場合は抽選で配分を決める



前日終値よりも2~5%程安く購入出来る



立会外分売と違う点



申し込み可能な証券会社がSBI証券のみである



立会外トレードは、SBI証券が独自でおこなっている分売になりますので、SBI証券に口座が無いと参加する事が出来ません




Q 立会外トレードの申し込み時間って?



分売実施日前日の18:00頃~分売実施日の8:20までが申し込み可能な時間になります。



分売の注文受付時間内であれば、注文後の取り消しも可能です。



SBI証券WEBサイト→取引→国内株式→立会外分売画面から申し込み出来ます




抽選結果の確認法方法



分売実施日の9:00頃に注文照会画面にてご確認いただけます。



約定後は、すぐ売却することが出来ます



※同日に福証・札証の銘柄で分売が実施される場合、約定確認は9:15前後頃となります。



お申し込みが多数の場合は、取引所からの当社割当株数に応じて分売実施日に抽選をさせていただきます。



抽選の結果、ご購入いただけない場合もございますのであらかじめご了承ください。



ご購入いただけた場合は、メッセージボックスの「国内株式約定のお知らせ」(直近3件のみ表示)にご連絡いたします。



また、ログイン後の「取引」>「当日約定一覧」画面、「注文照会」画面にてご確認いただけます。



ご購入いただけなかった場合は、ログイン後の「取引」>「注文照会」画面の「発注状況」欄が「失効」と表示されます。



その場合、ご注文時の拘束金は「買付余力」にお戻しいたします



抽選の結果、お申し込みいただいた株数のうち、一部の株数のみのご購入となる場合もございます。



※SBI証券ホームページより抜粋。




Q 立会外トレードはいつ資金が必要なの?



立会外トレードは購入申し込み時に資金が必要になります。



購入申し込み時点で資金拘束されます



そのため同一資金で複数の銘柄に申し込むことは出来ません



抽選結果が落選の場合、その時点で資金拘束が外れます



抽選結果が当選の場合は、そのまま購入となります








立会外分売/立会外トレードの結果を考察 Q&A!!









Q 立会外分売/立会外トレード2018年の実施数は?



2018年に実施された立会外分売は、127銘柄でした。




2018年に実施された立会外トレードは、14銘柄でした。




Q 立会外分売/立会外トレード2018年実施の市場の割合は?



2018年に立会外分売実施された市場の割合



東証1部 34銘柄



東証2部 16銘柄



ジャスダック 21銘柄



東証マザーズ 49銘柄



名証1部/2部 7銘柄



合計127社の分売実施となりました。



実施数は東証マザーズ銘柄次いで東証1部銘柄の順となりました。



2018年に立会外トレード実施された市場の割合



東証1部 9銘柄



東証2部 4銘柄



ジャスダック 1銘柄



合計14社の分売実施となりました。



実施数は東証1部銘柄次いで東証2部銘柄の順となりました。




Q 立会外分売/立会外トレード2018年賃借区分の割合は?



2018年の立会外分売の賃借区分の割合です。



信用銘柄 93銘柄



賃借銘柄 26銘柄



2018年立会外分売の実施数合計127銘柄



2018年の立会外トレードの賃借区分の割合です。



信用銘柄 9銘柄



賃借銘柄 5銘柄



2018年立会外トレードの実施数合計14銘柄




Q 立会外分売/立会外トレード2018年初値/終値で売却の結果は?



2018年の立会外分売初値/終値での売却の結果



始値で売却した場合 全127銘柄中 89銘柄で利益



終値で売却した場合 全127銘柄中 84銘柄で利益



貸借銘柄は、全34銘柄中26銘柄で初値と終値で共に利益が出ました。



立会外分売は、終値で売却した方が勝率が高くなりました



2018年の立会外トレード初値/終値での売却の結果



始値で売却した場合 全14銘柄中 10銘柄で利益



終値で売却した場合 全14銘柄中 6銘柄で利益



貸借銘柄は、全5銘柄中2銘柄で初値と終値で共に利益が出ました。



立会外トレードは、初値で売却した方が勝率が高くなりました








まとめ





立会外分売をQ&A形式で、基本から実践/証券会社/立会外トレードまで全て解説させて頂きました。



立会外分売/立会外トレードは、狙える利益は少なくなりますが、IPOと比べて当選確立が高くローリスクで利益が狙えます



ローリスクで利益を狙いたい方にも、IPOと併用して利益を狙いたい方にも立会外分売/立会外トレードはお勧めです。

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最後までお読み頂きありがとうございました。

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立会外分売日程2020年

IPO資金不要/立会外分売にも必須


【実施日/銘柄名】

1/29リックソフト
1/29LINK-U
2/6フィル・カンパニー(立会外トレード)
2/13テンポイノベーション
2/14ステムリム
2/18ユニリタ
2/19KVH
2/20ダイコー通産
2/21シンクロフード
2/21中国工業(立会外トレード)
2/25ピックルスコーポレーション
2/25互応化学工業
2/26オロ
2/26レアジョブ
2/27シライ電子工業
2/28フロンティアマネジメント
3/3シノプス
3/4大村紙業
3/12第一交通産業
3/24特種東海製紙(立会外トレード)
3/25/ADEKA(立会外トレード)
3/25/gooddaysHD
3/26/日本特殊塗料
3/27/プロレド・パートナーズ
3/30/プロレド・パートナーズ
4/15ベルグアース(1383)
4/20/トビラシステムズ
4/21/アセンテック
4/25/Link-U
5/18/アンビスホールディングス
5/20/ヴィッツ
5/26/フロンティア・マネジメント
5/28/コプロ・ホールディングス
6/1/ソーシャルワイヤー
6/5/ピアラ
6/9ソーシャルワイヤー(トレード)
6/9ODKソリューションズ
6/16テイン
6/17NO.1/NO1(トレード)
6/23コーア商事HDS
6/24フェイスネットワーク
6/24サイバーセキュリティC
6/25巴コーポレーション(トレード)
6/25シノプス
6/26ベース
6/26フロンティアM
7/1エルティーエス
7/14~20マネジメントSOL

IPO資金不要/立会外分売にも必須


IPOスケジュール2020年

GMOフィナンシャルゲート取り扱い決定


【新規上場日/銘柄名/初値結果】

2/7コーユーレンティア+62,000円
2/7ジモティー+130,000円
2/20ジャパンインフラ+6,000円
2/25AHCグループ+135,000円
3/2カーブスHD-8,000円
3/4Kids Smile Holdings+47,200円
3/6きずなホールディングス-10,000円
3/6ウイルテック+0円
3/9フォーラムエンジニア-28,000円
3/10ビザスク-19,000円
3/11コンピューターM+161,000円
3/13木村工機-35,000円
3/13フォースタートA-14,200円
3/13リグア/LIGUA-4,000円
3/16ミクリード-7,200円
3/17ミアヘルサ-58,200円
3/17リビングPF-35,000円
3/17ドラフト-35,900円
3/19ゼネテック-8,000円
3/19関通+54,200円
3/19日本インシュ-7,100円
3/24リバーHD-24,000円
3/25ヴィス-6,600円
3/26アディッシュ+87,100円
3/26サイバーSC+471,000円
3/30ニッソウ-95,000円
3/30NexTone-4,000円
3/31Macbee Planet+51,800円
4/6松屋アールアンドディ-7,200円
6/24コパコーポ+253,000円
6/24ロコガイド+260,500円
6/24フィーチャ+419,000円
6/26コマースOne HD+537,000円
6/29エブレン+365,000円
6/30グッドパッチ
7/7Branding Engineer
7/10Speee(スピー)
7/15アイキューブドシステムズ
7/15GMOフィナンシャルゲート
7/15KIYOラーニング
IPO/立会外分売にも必須

立会外分売2019年結果

LINE証券
【実施日/銘柄名】

2/13/ヤギ
2/14/RPAホールディングス
2/19/日伝
2/20/前澤化成工業(SBI証券のみ)
2/21/システムインテグレータ
2/21/ピックルスCORP
2/26/Game with
2/26/美濃窯業
2/27/ユーザーローカル
2/27/Delta-fly Pharma
2/28/上新電機(SBI証券のみ)
3/1/Orchestra Holdings
3/4/エヌリンクス
3/5/フクビ化学工業
3/5/ADEKA(SBI証券のみ)
3/6/アシードHD(SBI証券のみ)
3/6/ヤマエ久野
3/12/フジタコーポレーション
3/12/ヒガシマル
3/13/PR TIMES
3/15/神姫バス
3/18/泉州電業
3/19/セグエグループ
3/19/ハマイ(SBI証券のみ)
3/20/リンクバル
3/20/ソフト99コーポレーション
3/25/早稲田アカデミー
3/28/ベルトラ(SBI証券のみ)
4/2/マネジメントSOR
4/3/ギフト
4/4/オリバー
4/5/テモナ
4/18/USEN−NEXT HD
4/23/アセンテック
5/10/RPA HD(立会外トレード)
5/15/スタジオアタオ
5/21/IPS(アイピーエス)
5/22/岩塚製菓
5/22/ピクスタ
5/24/MS-JAPAN
5/24/ニッポン高度紙工業
5/27/ヴィスコテクノロジーズ
5/27/川西倉庫
5/28/ディーエムソリューションズ
5/28/アイリックコーポ
5/29/博展
5/30テラスカイ
5/30/トラストテック
5/31/ニーズウェル
5/31/レアジョブ
6/5/阪神内燃機工業
6/12テンポイノベーション
6/13/ファイバーゲート
6/18やまみ
6/25アイル
6/25バルニバービ
6/28モリト
7/5神姫バス
7/9日本パレットプール(立会外トレード)
7/11エスプール
7/24テノホールディングス
7/26ハピネスアンドディ
8/2アトラエ
8/5ベクター
8/8日本空調サービス
8/14弁護士ドットコム
8/20オークネット
8/21ブリッジインターナショナル
8/22キャンディル
8/23ピーバンドットコム
8/23イノベーション
8/27上新電機(立会外トレード)
8/27早稲田アカデミー
8/28フジタコーポ(立会外トレード)
8/28ソネットメディアネットW
8/29ハマイ(立会外トレード)
8/29アセンテック
8/30スカラ(立会外トレード)
9/3ベクター
9/4モブキャストHD(立会外トレード)
9/4巴川製紙
9/4ピアラ
9/6ディーエムエス
9/10ニホンフラッシュ
9/11エルティーエス(立会外トレード)
9/13ショーエイコーポ
9/25ザパック(立会外トレード)
9/25プロレドパートナーズ
9/25イーソル
9/26マネジメントソリュー
9/27ビューティガレージ
10/2大和コンピューター
10/8トーホー
10/17アプリックス(立会外トレード)
10/24リックソフト
10/24マックスバリュ西日本
10/25ANDFACTORY
10/25ギフト
11/12日本プロセス(立会外トレード)
11/12パシフィックネット
11/20新家工業
11/21メディキット
11/21ベネフィットジャパン
11/22イグニス
11/22アトラエ
11/25システムリサーチ
11/25川西倉庫
11/26はごろもフーズ
11/27バルテス
11/27ギークス
11/28マーケットエンター
11/29オールアバウト
12/4キムラ
12/5三京化成
12/6大日光エンジニアリング
12/9オンキヨー(立会外トレード)
12/10第一カッター興業
12/10レアジョブ
12/11大阪油化工業
12/17フクビ化学工業
12/18シルバーライフ
12/20ミンカブ(立会外トレード)
12/24ギフト
12/26ピーバンドットコム
立花証券 ストックハウス 口座開設プロモーション

IPO2019年結果

CAMPFIRE Owners
【新規上場日/銘柄名/初値結果】

2/22識学+275,000円
2/26リックソフト+505,000円
2/27東海ソフト+137,200円
2/28フロンティアインター+30,500円
2/28スマレジ+185,500円
3/5日本国土開発+11,400円
3/12ダイコー通産+19,200円
3/12サンケイリアル投資法人-3,000円
3/13ウイングアーク1st(上場中止)
3/13サーバーワークス+1,320,000円
3/14エヌシーエヌ+41,400円
3/15カオナビ+199,000円
3/18共栄セキュリティー+76,600円
3/19KHC-1,800円
3/19ミンカブ+35,000円
3/19コプロHD+30,500円
3/20ギークス+97,000円
3/25gooddays HD+292,000円
3/28フレアス+219,500円
3/28日本ホスピスHD+46,600円
3/28NATTY SWANKY+66,000円
3/29エードット+134,300円
3/29Welby+1,283,000円
4/3東名+91,500円
4/8ヴィッツ+345,000円
4/24ハウテレビジョン+253,500円
4/25グッドスピード+35,000円
4/25トビラシステムズ+302,000円
5/30バルテス+116,000円
6/4大英産業(当選)-19,000円
6/12ユーピーアール+70,000円
6/19日本グランデ+200円
6/19Sansan(当選)+26,000円
6/20ピアズ+188,000円
6/21ブランディング+308,500円
6/25インフォネット+194,000円
6/26ヤシマキザイ(当選)+17,000円
6/27新日本製薬(当選)+19,400円
6/27あさくま+58,400円
6/28リビンテクノ+510,000円
7/5フィードフォース+161,000円
7/18Link-U+294,000円
7/24ビーアンドピー+40,000円
7/29ブシロード+31,400円
7/31ツクルバ+0円
8/9ステムリム-7,000円
9/12ピービーシステムズ+57,000円
9/19アミファ+25,000円
9/19サイバーバズ+170,000円
9/20ギフティ+38,000円
9/24チャットワーク-12,000円
9/26HPCシステムズ-12,000円
10/1パワーソリュー+311,000円
10/2レオクラン+22,000円
10/8HENNGE(ヘンゲ)+60,100円
10/8AI CROSS(当選)+71,000円
10/9アンビスHD+146,000円
10/18ワシントンホテル+15,300円
10/18浜木綿+83,000円
10/24インティメート+210,000円
10/25BASE(ベイス)-9,000円
10/28セルソース+374,000円
10/29ジェイック+557,000円
10/30恵和+25,600円
11/1ダブルエー-1,000円
11/2124/7+38,000円
12/2名南M&A(7076)+90,000円
12/10ALiNKインター+232,000円
12/10テクノフレックス+16,200円
12/10SOSiLA物流リート+9,500円
12/11マクアケ+116,000円
12/12メドレー(当選)-3,000円
12/16ベース+435,000円
12/16ランサーズ+11,200円
12/16JMDC+96,000円
12/17フリー(当選)+50,000円
12/17ウィルズ+357,500円
12/18JTOWER+102,000円
12/18BuySell+179,000円
12/18ユナイトアンド+193,500円
12/19SREホールディング-17,500円
12/19ランディックス+203,000円
12/20スペースマーケット+71,600円
12/20INCLUSIVE+242,500円
12/20ファンペップ(上場中止)
12/23カクヤス+26,600円
12/23global bridge+133,000円
12/25WDBココ+187,000円
12/25AI inside+900,000円
12/26スポーツフィール+577,000円

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